AI時代を生きる親子の土台づくり

子どもたちは、
正解を教えてもらいながら育つのではなく、

・自分で考える
・選ぶ
・失敗する
・学び続ける

ことを通して成長していきます。

私はそんな子どもたちの「育つ力」を信じています。

発達は子どもと向き合うための基準

発達は子どもを分類するためのものではありません。

今この子に何ができて
何に困り
どんな支援が必要なのか。

子どもを理解するための視点の一つだと考えています。

こそだち発達研究所で発信していること

・子どもの発達

・性教育

・親子のコミュニケーション

・主体性の育て方

・AI時代の学び

子どもたちに育んでほしい力

・自分で考える力

・情報を読み解く力

・他者を尊重する力

・選択する力

・学び続ける力